Records

Dance Gavin Dance – ダンス・ギャヴィン・ダンス

結成年 :2005年

出身国 :
活動期間:,  ,  ,  
ジャンル:

メンバー

  • ウィル・スワン (Will Swan) :Gt、Vo
  • ジョン・メス (Jon Mess) :Vo
  • マット・ミングス (Matt Mingus) :Dr
  • アンドリュー・ウェルズ (Andrew Wells) :Gt、Vo
  • ジョニー・クレイグ (Jonny Craig) :Vo
  • カート・トラヴィス (Kurt Travis) :Vo
  • ティム・フィーリック (Tim Feerick) :Ba
  • ザッカリー・ギャレン (Zachary Garren) :Gt
  • ジョシュ・ベントン (Josh Benton) :Gt
  • ショーン・オサリヴァン (Sean O’Sullivan) :Gt
  • ジェイソン・エリス (Jason Ellis) :Ba
  • エリック・ロッジ (Eric Lodge) :Ba
  • ティリアン・ピアソン (Tilian Pearson) :Vo

ディスコグラフィー

1st  Downtown Battle Mountain (2007)

2nd  Dance Gavin Dance (2008)

3rd  Happiness (2009)

4th  Downtown Battle Mountain II (2011)

5th  Acceptance Speech (2013)

6th  Instant Gratification (2015)

7th  Mothership (2016)

8th  Artificial Selection (2018)

9th  Afterburner (2020)

10th  Jackpot Juicer (2022)

11th  Pantheon (2025)

管理人コメント&厳選アルバム

カオティックで複雑な楽器隊の演奏と、キャッチーでメロディアスなクリーン・ヴォーカル、そして激情的なスクリーム・ヴォーカルを融合させた独自のポスト・ハードコア・サウンドを確立している。
頻繁なメンバーチェンジ、特にヴォーカルの交代を経てその音楽性は常に進化し続けている。特にティリアン・ピアソンがクリーン・ヴォーカルとして加入してからはプログレッシヴな要素とポップな感性がより洗練されバンドの評価を飛躍的に高めた。
ファンクやジャズ、エモなど多様なジャンルからの影響を柔軟に取り入れ、他のバンドとは一線を画す特異な存在として現代のポスト・ハードコア・シーンにおいて最も影響力のあるバンドの一つと評価されている。

入門アルバム4選
8th  Artificial Selection (2018)
6th  Instant Gratification (2015)
10th  Jackpot Juicer (2022)
7th  Mothership (2016)

過去の来日フェス情報

関連バンド

歴代メンバー所属
  • Emarosa
影響を受けた
影響を与えた

交友・ゲスト参加
  • Deftones
  • Set It Off
  • Hail the Sun
  • Within Destruction
対立関係

関連ワード

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